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一迫
株式会社一ノ蔵 金龍蔵(栗原市内の蔵元)
一ノ蔵の「金龍」は、栗原市の一迫に位置する、創業1862年、文久2年の歴史ある蔵元です。
小僧不動の滝
一迫長崎地区にある滝。不動水神社のすぐ裏に滝壷があり、約10メートルの高さから水が流れ落ちます。 毎年1月15日に寒中みそぎが開催され、成人を迎えた人や厄年、受験を控えた若者が、滝に打たれながら五穀豊穣や無病息災を祈願します。
築館
ビジネスホテル築館
栗原市の中心部である築館に位置し、徒歩圏内に多くの飲食、商業施設があり、お食事を楽しむお客様は特に便利快適にお過ごしいただけます。2024年3月より、セルフサービスでの無料朝食を開始致しました。ビジネス出張での利用はもちろん、ご家族、カップルゆったり一人旅などでも、多くご利用頂いております。一年を通して自然との触れ合いを楽しめる栗原、築館の飲食を楽しめる当ホテルをぜひご利用ください。 ...
若柳
有賀の里 たかまった
農家民宿・レストランとして、明治十年に建てた隠居部屋の蔵座敷を利用しています。お食事は、家主がつくった米や野菜、そばと地元産の農産物を使った創作和食です。 また、代々伝わる安政四年の料理書『大秘方萬料理方全』を復元した百五十年前の食も時折提供されています。宿泊や食事をしながら、庭を眺めたり、畳の上でゆっくりと「何もしない贅沢」を味わっていただければと存じます。
若柳地織(千葉孝機業場)
若柳地織は、明治から大正にかけて旧若柳町を中心として盛んに製造された綿織物です。独特の紺色と縞の出し方に特色があり、綿織り独特の素朴で優しい肌触りを持っています。 もともと農作業着として生まれ、広く利用されてきましたが、現在は室内着やネクタイ、名刺入れなどの小物類へと製品が多様化してきています。 時代の流れから、製造業者も減少し、現在1社だけが伝統の技術を継承しています。若柳地織...
川口グリーンセンター(一迫地区)
より美味しく、より安全な米作りに力を注ぎ、年間を通して適正価格で消費者にお届けしています。また、直売所では、季節により花苗、野菜苗、生花などを販売しているほか、米粉パンの製造・販売も行っています。
志波姫
志波姫農家直売所たんぽぽ(志波姫地区)
土づくりにこだわり、味自慢の「くりこま高原いちご」をはじめ、生産者が丹精込めて作った野菜や花、手芸品を販売してします。また、店内では軽食(おにぎり、味付けご飯、つけもの)もご用意しています。 お店の近くでは「そね観光いちご園」を開園し、いちご狩り体験も楽しめます。試食をしてご購入いただけるので、毎年、多くのお客さまにご好評をいただいています。みなさまもぜひ一度ご体験ください。
栗原市サンクチュアリセンターつきだて館(昆虫館)
栗原市サンクチュアリセンターつきだて館(昆虫館)は、ラムサール条約登録湿地「伊豆沼・内沼」に数多く生息する昆虫の生態を、標本や映像などで紹介している施設です。 世界中の蝶や甲虫の標本展示室などもあり、小さな昆虫から広がる世界を通じて、自然と人の営みが学べます。隣接の「スワントピア交流館」には、喫茶室・交流室もあり、お子さま連れのお客さまに人気の観光スポットです。
金成
旧有壁宿本陣
旧有壁宿本陣は、元和五年(1619年)に奥州街道の宿駅として創設され、参勤交代制度が確立後は、松前・八戸・盛岡・一関の藩主や各藩重臣が通行の際に宿泊した場所として知られています。 現存する建造物は、延享元年(1744年)に改築されたもので、まず目につくのは道路に面して建つ二階建長屋とその脇にある御成門です。どちらも江戸の武士社会の息づかいを今に伝える趣深い建造物となっています。 ...
【愛畳工房】有限会社 只見工業所
有限会社 只見工業所は、創業天保7年、約180年続く老舗の畳店です。心から落ち着く和みの空間づくりをお手伝い。現在は8代目となる初の女性社長のもと、伝統を守りながら、国内外のデザイナーとコラボレーションしたり、新アイテムを開発したり、新しい畳の可能性を積極的に広げています。
館ヶ森アーク牧場
季節によりチューリップやラベンダーなどが咲き、馬、鹿、豚、羊、鶏などの動物たちと触れ合うことができます。また、世界中から集められたハーブの癒しの香りが迎えてくれる「ハーブ館」や食事ができる「レストラン ティルズ」、買い物やバーベキューができる「ファームマーケット」などがあります。
みやぎの明治村
教育資料館(重要文化財・旧登米高等尋常小学校)、警察資料館(県指定文化財・旧登米警察署庁舎)のハイカラな洋風建築物、廃藩置県当時に置かれた水沢県庁記念館(旧水沢県庁庁舎)や重厚な蔵造りの商家など明治を偲ばせる建物が多く現存しており、その町並みから「みやぎの明治村」と呼ばれています。また、少し横道に入ると藩政時代の武家屋敷や史跡も随所に残っており、当時の面影を今に伝えています。
高清水
桂泉醸造元はさまや酒造店(栗原市内の蔵元)
創業1757年宝暦7年。地元のお米を中心に、旬のごちそうに合うお酒をつくる女性蔵人の酒屋です。
金の井酒造株式会社(栗原市内の蔵元)
創業は1915年、大正4年。酒米を精力的に作る農家とのコラボのお酒など、伝統を守りながら、新しい酒づくりを展開しています。
わかやなぎ農産物直売所くりでん(若柳地区)
「新鮮・安価・安心・安全」をモットーに、地元の農家のみなさんが愛情たっぷりに育てた野菜、果物、加工品を販売しています。 また、軽食・惣菜・パン・もち・味噌の5工房があり、地元の野菜を使った日替り定食・はっと定食、手作りのお惣菜、焼きたてのパン、つきたてのおもち(ずんだ、あんこ、納豆、ふすべ)などを用意しています。その他、地元特産品の若柳地織、畳工芸品、手芸品などがあります。
栗駒山エリア 伊豆沼・内沼エリア
くりはらライド
標高1626メートルの栗駒山中腹のいわかがみ平(1113メートル)から、最低標高点瀬峰地区福田排水機場(1.8メートル)までの起伏に富んだ地形と、伊豆沼内沼周辺の平野部や田園地帯を走れば、栗原の隠れた魅力を体験できます。 初心者の方には、レンタサイクルやガイドツアーもあります。 栗原の魅力をサイクリングで堪能してください。 コースの選定などの相談は、栗原市観光物産協会まで。 ...
【地産コンニャクへのこだわり】三浦蒟蒻店
コンニャクは種芋の栽培から収穫までには3年もかかることを知っていましたか?そして、製品が出来上がるまでには、これもまたとても手間がかかるものなのです。コンニャク芋の収穫から加工まですべて自家で行っているところは今ではほとんどみかけません。自然豊かな栗原の地で生産された「いい芋」と栗駒山麓の清水が育む「いい水」が大事だと三浦さん。くりはらの地でなければ出せない味なのです。 美味しい本物の味を...
栗駒
千田酒造株式会社(栗原市内の蔵元)
秀峰栗駒山の麓に位置する栗駒の地で「米味ののった酒」を基本に名水「栗駒山系伏流水」を使い、丹精こめて酒造りをしています。
仙台駅
JR東日本仙台駅は、東北新幹線や東北本線、仙石線、仙山線、常磐線などの在来線が乗り入れる東北最大のターミナル駅です。 また、駅前にはバス乗場やタクシー乗り場などもあり、仙台市内の観光・ビジネスのほか、東北各地へのアクセスにも大変便利です。 駅構内には、レストランやお土産を扱う店舗のほか、「牛たん通り」や「すし通り」などもあり、駅の中でも宮城のグルメやお買い物を楽しむことができます。
野菜の駅あじわいの朝(築館地区)
栗原の旬の味覚をさがしに「あじわいの朝」へ出かけませんか? 採れたての新鮮野菜はもちろん、お米や地酒、加工品など栗原の産品の魅力が詰まった商品を豊富に取り揃えています。
中條酒店
宮城県の北部地方「栗原市」で元気に営業中のふるさとの日本酒・地酒屋です。 90余年4代に渡って地域のあたたかいご厚情に支えられながら、使命感に燃えつつ酒一筋で現在に至ります。 今、当地方の田舎の酒蔵には静かに自分の出番を待っている地酒が眠っております。 長い間、地元の酒は地域の方にしか飲んでいただけませんでしたが、インターネットを利用して、当地のうずもれた本物の地酒を全国にご紹介出来...
あやめの里(一迫地区)
「あやめの里」では、自然豊かな栗原・一迫で真心込めて育てた安心・安全な獲れたて野菜を毎日お届けしています。 新鮮な朝採り野菜をはじめ、清流で育った一迫米や山菜・きのこなどの農林産物、農産加工品や工芸品など豊富な品揃えを誇ります。 また、地元食材を使った食堂も併設していますので、栗原の旬の味をぜひ味わってみてください。
栗原市一迫埋蔵文化財センター(山王ろまん館)
編布展示(縄文時代の布「編布(あんぎん)」の技法や種類を紹介)、山王囲遺跡出土品、町内遺跡出土品を展示しています。 また、土器作り、編布作り、漆器作りなどを体験できます。
判官森
栗原市栗駒沼倉の栗駒山麓ジオパークビジターセンター裏にある山に、平泉で自害した源義経の胴体が葬られたと伝えられています。 山頂には義経の胴塚とされる五輪塔と石碑が建っています。また、判官森からさらに上に登ると、義経を守るように弁慶森があります。 旧栗駒小学校の体育館裏に登山道の入り口があり、徒歩10分程度で義経の胴塚までだどり着くことができます。
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