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若柳
くりでん芝生公園
くりはら田園鉄道公園旧若柳駅および直売所くりでんに隣接する芝生広場内には、実際に使われていた踏切や風速機などのモニュメントがあったり、機関車をモチーフにした遊具もあります。 くりでんイベントと併せて、ぜひこちらの芝生広場でもご家族みんなでゆっくりお過ごしください。
築館
ホテル 志ばたや
ビジネスユースをメインにした機能的なシングルルームは、十分にくつろぎいただける工夫をこらしており、その他、ツインもシングル同様リーズナブルに、ご利用いただけるよう、ご用意しております。 全室セミダブルベット使用でゆっくりお休みいただけます。 美味しいと評判の朝食は別途料金。(680円)お米も地元産のものを使用しております。 皆様のお越しを心からお待ちしております。
わかやなぎ農産物直売所くりでん(若柳地区)
「新鮮・安価・安心・安全」をモットーに、地元の農家のみなさんが愛情たっぷりに育てた野菜、果物、加工品を販売しています。 また、軽食・惣菜・パン・もち・味噌の5工房があり、地元の野菜を使った日替り定食・はっと定食、手作りのお惣菜、焼きたてのパン、つきたてのおもち(ずんだ、あんこ、納豆、ふすべ)などを用意しています。その他、地元特産品の若柳地織、畳工芸品、手芸品などがあります。
栗駒山エリア 栗駒
駒の湯温泉
栗駒山の山懐からこんこんと湧き出るぬるめの湯にゆっくりと浸かっていただき、心身のリフレッシュを。開湯以来まもなく400年を迎える駒の湯です。(開湯:元和4年(1618年)) ※現在、会員予約のみ受け付けております。
栗駒山エリア 花山
農場蕎麦 坊の蔵
栗原市の花山地区は、昼夜の寒暖差が激しい山間いの地域です。昔からそばが栽培され、米が不作の時は代替食として重宝されていました。どこの家にも、煙の届くいろりのけたなどに、「ガス(飢饉)囲い」としてそばが俵で吊され、保存されていたといいます。 「農場蕎麦 坊の蔵」の店内は、以前は自宅に隣接した牛舎だった建物を改造して作られたそうで、とても趣のあるお店です。歴史を感じる大きな梁など木のぬくも...
一迫
政岡の墓
伊達藩のお家騒動を脚色した歌舞伎「伽羅先代萩(めいぼくせんだいはぎ)」で有名な「政岡の局」のモデルとなった白河義実夫人のお墓です。 政岡は第4代伊達藩主綱村(幼名亀千代)の「お乳の人」として養育にあたった人物で、毎年4月29日には、政岡の顕彰と慰霊のため政岡まつりが開催されます。
瀬峰
旧奥州街道(旧奥州街道力石)
奥州街道とは、江戸日本橋を起点に津軽半島の三厩まで続いた、日本最長の街道で、現在その多くは国道4号などになっています。 栗原市を通る奥州街道沿いには、6つの宿場や本陣跡など、当時をしのばせる史跡があちこちに残っています。 旧奥州街道力石は、1083年から1087年の後三年の役の際、源義家の家来、鎌倉源五郎影政が二つあった大石の一つを谷底に投げ込んで、味方を力づけた話とか、松浦佐夜姫...
薬師堂(瑠璃殿)
双林寺境内にある薬師堂は「瑠璃殿」とよばれ、市民からは「お薬師様」「杉薬師様」と親しまれてきました。天平宝字4年(760年)に孝謙天皇の勅命で開創され、天台宗の伽藍(がらん)48坊を構える医王山興福寺といわれていました。 その後、度重なる火災で一堂を残すだけになりましたが、天正19年(1591年)に再建されて「双林寺」と改称、宗派も曹洞宗になりました。 現在の建物は蛙股造り方八間...
栗駒
伝統の古代染色「正藍染体験」
日本では最も古い、始原的な藍染め手法。 好きな模様を選んでのり付けをし、藍液へ浸します。その後文字地区の清流・二迫川で洗います。 伝統的な技で世界にひとつだけのオリジナルハンカチや手ぬぐいが完成します。
民泊やまざき
宮城県で民泊第1号!自然体験と防災談義の宿『やまざき』 四季折々の時間をゆっくり過ごしてみませんか♪
【愛畳工房】有限会社 只見工業所
有限会社 只見工業所は、創業天保7年、約180年続く老舗の畳店です。心から落ち着く和みの空間づくりをお手伝い。現在は8代目となる初の女性社長のもと、伝統を守りながら、国内外のデザイナーとコラボレーションしたり、新アイテムを開発したり、新しい畳の可能性を積極的に広げています。
アネックスホテルアベ
栗原市、登米市・一関市花泉へ訪れるお客さまにご利用いただいるビジネスホテルです。 ホテルが立地する若柳地区は栗原市東部に位置し、国道4号線のある築館まで約10キロ、お隣の登米市とも隣接しており、迫町佐沼までも約10キロ、という立地条件の良いところです。地域の特色としては、四季折々の表情をもつ大自然と田園風景、どこか懐かしい時間が流れている地域です。
判官森
栗原市栗駒沼倉の栗駒山麓ジオパークビジターセンター裏にある山に、平泉で自害した源義経の胴体が葬られたと伝えられています。 山頂には義経の胴塚とされる五輪塔と石碑が建っています。また、判官森からさらに上に登ると、義経を守るように弁慶森があります。 旧栗駒小学校の体育館裏に登山道の入り口があり、徒歩10分程度で義経の胴塚までだどり着くことができます。
【地産コンニャクへのこだわり】三浦蒟蒻店
コンニャクは種芋の栽培から収穫までには3年もかかることを知っていましたか?そして、製品が出来上がるまでには、これもまたとても手間がかかるものなのです。コンニャク芋の収穫から加工まですべて自家で行っているところは今ではほとんどみかけません。自然豊かな栗原の地で生産された「いい芋」と栗駒山麓の清水が育む「いい水」が大事だと三浦さん。くりはらの地でなければ出せない味なのです。 美味しい本物の味を...
志波姫
志波姫神社
志波姫神社は、もと伊豆野権現社という名称でした。築館源光から、江戸時代初期の伊豆野堰開削と同時に現在地に移されました。江戸時代初期の建築で、宮城県の重要文化財に指定されています。 1992年(平成4年)10月27日指定。
栗原市山王考古館
「山王囲遺跡」からの貴重な出土品を展示しています。 特に出土量の多かった縄文時代晩期の遺物を中心に、土器、石器、装身具類を常時展示しています。また、これらの出土品をもとに、縄文時代の人々のくらしについてもパネルで紹介しています。
高清水
高清水新堤自然公園
高清水新堤自然公園は、緑豊かで静かな雰囲気の自然公園です。遊歩道が整備されており、散策やバードウォッチングに最適です。またキャンプも楽しめます。冬には、ハクチョウが飛来します。
【地元食材の菓子】みえこの部屋(中庄商店)
『みえこの部屋』 のかりんとうは、国産小麦、丸大豆おから、三温糖、そして「伊豆沼近隣産のレンコン」や、「花山のそば粉」、「仙台牛の牛たん」と、地元食材にこだわってやさしい味に仕上げています。サクサクとした食感が好評です。 冬季には、栗原市栗駒耕英の特産の「高原大根」のかりんとうもあります。 「みえこの部屋」が「かりんとう」の製造を委託する女川町の食品加工会社「夢食研」は東日本大震災の津波...
糠塚遺跡
糠塚遺跡(ぬかづかいせき)は、1971年(昭和47年)秋、農地の区画整理中に発見され、宮城県教育委員会が緊急で調査しました。その結果、30軒の竪穴住居跡と多数の遺物が出土し、奈良・平安時代の大きな集落であることがわかりました。 主な出土品は、土師器・須恵器などの土器類です。そのほか、布を織るための糸をつむぐ紡錘車、土を掘り起こす鉄製の鋤先、鉄製の刃などがありました。このことから、当時住...
小僧不動の滝
一迫長崎地区にある滝。不動水神社のすぐ裏に滝壷があり、約10メートルの高さから水が流れ落ちます。 毎年1月15日に寒中みそぎが開催され、成人を迎えた人や厄年、受験を控えた若者が、滝に打たれながら五穀豊穣や無病息災を祈願します。
【栗駒ジーンズ】 CANN LINE Jeans
キャノラインジーンズの一番のこだわりは「穿きやすさと丈夫さ」 その次にきれいなシルエットとデザインを考えたモノ作りをしています。 まずはイメージしたモノを型紙におこし、裁断へと進み、縫い合わせ、試作を繰り返してカタチを作り、納得したモノだけに品番をつけて世に出していきます。 ジーンズの顔ともいうべきバックポケットのステッチには栗駒山の雪解けが始まると浮かび上がってくる「駒姿」馬を模したステッ...
栗原市サンクチュアリセンターつきだて館(昆虫館)
栗原市サンクチュアリセンターつきだて館(昆虫館)は、ラムサール条約登録湿地「伊豆沼・内沼」に数多く生息する昆虫の生態を、標本や映像などで紹介している施設です。 世界中の蝶や甲虫の標本展示室などもあり、小さな昆虫から広がる世界を通じて、自然と人の営みが学べます。隣接の「スワントピア交流館」には、喫茶室・交流室もあり、お子さま連れのお客さまに人気の観光スポットです。
栗駒山エリア
藍染湖ふれあい公園 カヤック体験
夏のアクティビティー体験の定番といえば「カヤック」。小舟に乗って水の上をクルーズするのはとても気持ちがいいものです。でも「栗駒山でカヤックが楽しめるの?」という方もいるのでは。それができるんです。 くりこま高原自然学校では「栗駒山をでっかく遊ぼう!カヤックでめぐる湖上散歩」と題して藍染湖でのカヤック体験ツアーを実施。カヤックの基礎知識や魅力も学べるので、初心者にもおすすめのプログラムで...
有賀の里 たかまった
農家民宿・レストランとして、明治十年に建てた隠居部屋の蔵座敷を利用しています。お食事は、家主がつくった米や野菜、そばと地元産の農産物を使った創作和食です。 また、代々伝わる安政四年の料理書『大秘方萬料理方全』を復元した百五十年前の食も時折提供されています。宿泊や食事をしながら、庭を眺めたり、畳の上でゆっくりと「何もしない贅沢」を味わっていただければと存じます。
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