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花山
仙台藩花山村寒湯番所跡(国指定史跡)
寒湯番所は秋田県に通じる花山越えの秋田口の関所で、「仙台藩仙北御境目寒湯番所」と言われていました。御境目番所となったのは、伊達政宗公が岩出山入りしたあとの慶長年代からで、200余年間、往来する人と荷物の検問を行っていました。 現在は、安政の初期に改築した、四脚門と役宅が現存しています。門には伊達家の紋を配し、釘を使わずくさび止めした総ケヤキ造りの建物です。 役宅に入って天井を見上...
栗駒山エリア 栗駒
世界谷地原生花園
「広い湿地」という意味を持つ世界谷地は、栗駒山の標高約700m地帯の緩やかな南斜面に広がる約15haの湿原地帯で、貴重な高山植物の宝庫となっています。 5月から9月頃までミズバショウ、ワタスゲ、サラサドウダン、サワラン、イワカガミ、キンコウカなど様々な高山植物に出会うことができます。 特に、6月中旬に咲くオレンジ色のニッコウキスゲ(写真)は大群生は全国的にも有名で世界谷地の代名詞となって...
ハイルザーム栗駒
栗駒山の麓、標高650mにあり、四季折々の風情を眺め、名峰栗駒山の懐に湧く名湯が自慢の温泉宿泊施設。アトラクションプールも併設し、流水プールやサウナ、コテージを完備している、滞在型の健康増進施設です。客室タイプは、和室13室、メゾネット和洋室15室(うちバリアフリー対応1室)の2タイプがあります。 ※改修工事のため営業を中止していた屋内プールについて、2023年2月25日(土)より営業...
栗駒
愛藍人・文字(あいらんど・もんじ)
日本最古の染色方法「正藍染」の紹介と栗原市文字地区の地域振興を目的に1998年に開館した施設です。 伝統的な藍染を体験できるのは、日本でただひとつ「愛藍人・文字」だけ。千年以上も昔に完成し、文字地区のみに引き継がれた貴重な染色技法の伝統文化を藍染の写真パネルの展示から触れてみてはいかがでしょう。 藍染め体験工房や製品の展示・販売のほか、苔玉販売や、地元の食材を味わえる食堂もありま...
新湯温泉 くりこま荘
標高600mに位置するブナ林に囲まれた山あいの「幻の湯」とされた温泉宿です。 1720年に開湯され、栗駒五湯の中でも「幻の湯」とされてきた秘湯、「新湯温泉」が、くりこま荘によって甦り、「新湯温泉 くりこま荘」として再現。源泉は栗駒山の裏掛コース登山口に位置し、昔から参拝登山者の疲れを癒したと知られ、ほのかな硫黄の香りを漂わせながら、300年近い時を超え流れるお湯がひときわ体も心にもしみ渡り...
栗駒山エリア 花山
浅布渓谷
浅布渓谷は、迫川の上流約1.6キロメートルにわたって連なる渓谷で、浸食された岩が見事な自然の造形美をつくり出しています。「不動の滝」と「四巻の滝」の二つの滝があります。 春の新緑、夏は釣りや水遊び、秋は紅葉の素晴らしい景色を見ることができます。
一迫
風の沢
ただいまページ編集中につき、ご了承ください。 宮城県栗原市にある"風の沢"は、古民家をそのまま生かしたホテル、レストラン、瞑想室、茶室、里山フィールドからなる複合施設です。この建物は、国の有形文化財にも指定されている築200年ほどの日本家屋で、長年放置され、まさに朽ち果てようとしていたものでしたが、この大地の地場に引き寄せられ、出来るだけ手を加えず以前の生活のにおいを残すよう心がけなが...
花山温泉 温湯山荘
秋田県に通じる関所 【国指定史跡・仙台藩花山村寒湯御番所跡】の隣にある宿。 藩政時代にも湯宿として栄えました。 花山温泉の名湯は、お肌がしっとりすべすべの「美肌の湯」としても知られています。 泉質は低張性弱アルカリ高温泉で、神経痛、筋肉痛、慢性皮膚病、慢性婦人病、リウマチなどに効果があるといわれています。 季節の移ろいを映し出す山々を望み、川のせせらぎや、鳥のさえずりを聞きながら...
築館
おかってマルシェ
栗原市内の美味しい農産物や漢方和牛、パン・お菓子、そして食事ができる直売館です。地場野菜や栗原産ひとめぼれ、手作りお総菜やお弁当、農産物加工品のほか、美味しいと評判の「漢方和牛」や「栗原産 仙台牛」、お土産のお菓子など1個所で買うことができます。
荒砥沢地すべり地
平成20年の岩手・宮城内陸地震で山体崩壊した跡は「荒砥沢ダムの上流崩壊地」として日本の地質百選に選定されています。現在の様子は藍染湖公園から眺めることができます。 栗原市では、地震により生じた栗駒山麓の地形や景観を、防災教育や学術研究、観光など多目的に活用しながら持続可能な地域づくりをすすめるために、栗原山麓ジオパークに認定されました。
花山 栗駒山エリア
温湯温泉 佐藤旅館
2008年(平成20年)岩手宮城内陸地震、そして2011年(平成23年)東日本震災と、2度の大震災による休業から12年ぶりに復活! 2020年(令和2年)11月に日帰り温泉としてを営業を再開し、現在では宿泊もできる川沿いの風情のある秘湯の宿で美味しい食事をゆったりと楽しめるようになりました。
栗原市サンクチュアリセンターつきだて館(昆虫館)
栗原市サンクチュアリセンターつきだて館(昆虫館)は、ラムサール条約登録湿地「伊豆沼・内沼」に数多く生息する昆虫の生態を、標本や映像などで紹介している施設です。 世界中の蝶や甲虫の標本展示室などもあり、小さな昆虫から広がる世界を通じて、自然と人の営みが学べます。隣接の「スワントピア交流館」には、喫茶室・交流室もあり、お子さま連れのお客さまに人気の観光スポットです。
あやめの里(一迫地区)
「あやめの里」では、自然豊かな栗原・一迫で真心込めて育てた安心・安全な獲れたて野菜を毎日お届けしています。 新鮮な朝採り野菜をはじめ、清流で育った一迫米や山菜・きのこなどの農林産物、農産加工品や工芸品など豊富な品揃えを誇ります。 また、地元食材を使った食堂も併設していますので、栗原の旬の味をぜひ味わってみてください。
つきだて朝市
栗原市役所前(ふるさとセンター前)で、新鮮な野菜や海産物はもちろん、肉や花、加工品といったさまざまな商品を取り扱ったお店がみなさまをお待ちしております。
【和菓子も洋菓子も楽しめるお店】喜久乃家
地元のみなさまに長年愛されてきました。昔ながらの銘菓を大切に守りつつ、新しいことにもチャレンジをする。進化し続ける老舗店です。
若柳
【伝統の味を守る和洋菓子屋】志んこや
創業100年以上続く志んこやでは、素材にこだわった和洋菓子をご用意しています。 県北の伝統菓子の「しんこもち」は、宮城県産ササニシキを100%使用し、自家製餡をはさんだオリジナル商品で、一番人気の商品です。 無添加の為、製造翌日にはかたくなりますので、当日中にお召し上がりください。
志波姫
エポカ21 観光物産館(志波姫地区)
北に栗駒山、南に伊豆沼を望む、宮城県北部の拠点「東北新幹線くりこま高原駅」に隣接するエポカ21。そのタワー塔の正面玄関すぐ脇に、栗原市内や隣接地域特産の食品・民芸品の展示販売コーナー「エポカ21観光物産館」が設けられています。 地元で採れた季節ごとの朝採り新鮮農産物も並びます。さらに、知る人ぞ知る栗原の名産品も充実。正藍染や若柳地織などの伝統民芸品もここで購入できます。
栗駒山エリア
山脈ハウス【岩魚天ぷら丼】
山脈ハウスは、現在休業しております。
そね観光いちご園(いちご狩り)
真っ赤に実った、甘酸っぱい香りのいちごを、ひとつずつ摘み取ります。もちろん、摘んだいちごはその場で味わうことができます。 経営理念は、農と食に感謝し、豊かな郷を創ること、技術を磨き、笑顔と健康づくりに貢献すること、互いに学び・育み、夢の実現を目指すことです。
いちご畑MIURA(いちご狩り)
真っ赤に実った、甘酸っぱい香りのいちごを、ひとつずつ摘み取ります。もちろん、摘んだいちごはその場で味わうことができます。
一迫山王史跡公園 あやめ園
一迫山王史跡公園の一角、あやめ園。広さは13,000平方メートルあり、アヤメやカキツバタ、ハナショウブなどを植栽し、約300品種22万株を整備しています。 アヤメ類の「標本園」とハナショウブの改良過程を表す「改良歴史園」を設置し、ハナショウブの原種「ノハナショウブ」を植栽するなど、「あやめ文化」を踏まえた特色のある「公営あやめ園」です。 毎年6月中旬から7月上旬に「山王史跡公園あ...
瀬峰
瀬峰五輪堂山公園
四季を通じて親しまれている瀬峰五輪堂山公園は、瀬峰川沿いの標高50メートルの小高い丘にあります。自然の景観をそのまま残し、緑豊かな自然環境に接しながら体力づくりや憩の場として利用できます。 地域住民の散歩コースとしても利用されており、園内の桜並木や藤棚、栗の木など、四季折々の自然が楽しめます。さわやかな青空の下、桜の小道や藤棚の小道を散策したり、水辺の広場やお花見広場で思い思いに1日を...
石ノ森章太郎ふるさと記念館
「仮面ライダー」「サイボーグ009」など数々の名作を世に送り出した萬画家・石ノ森氏の作品はもちろん、宝物や愛用品、再現したトキワ荘の部屋などが展示されています。また少年時代を過ごした「生家」には幼少時代の落書きや愛蔵書などが展示されています。
【窯元】 座主窯
現在は宮城県内はもとより、東北でも数少なくなった穴窯で、釉薬を使わない焼〆陶を作り続けています。焼成方法は古くからの伝統を継承しながらも、その形は現代の生活に自然に溶け込むシンプルなデザイン。普段使いの器を中心に、花器、茶陶、オブジェ等を制作しています。 土は山形・岩手の土をはじめ近年磁器土の焼〆も手掛けています。釉薬をかけず1,230度を超す温度で、3昼夜焚き続けます。燃える赤松の灰...
お気に入りスポットでコースを作る
AIにおまかせモデルコース作成