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一迫
山王史跡公園
「山王囲遺跡」は、縄文時代晩期(約2,500年前)から弥生時代前期(約2,000年前)にかけて営まれた集落遺跡です。 泥炭層と呼ばれる水分を多量に含む地層から、縄文時代の布である「編布(あんぎん)」の断片や、漆塗りの容器である「籃胎漆器(らんたいしっき)」の断片などが出土し、それらの出土品が大変貴重であるとして、1971年(昭和46年)に国の史跡に指定されています。 1995年(...
栗駒山エリア 栗駒
御嶽山(アズマシャクナゲ自生北限地)
標高約480mの御嶽山は、別名シャクナゲ山ともよばれ、「アズマシャクナゲ」の自生北限地として知られており、国天然記念物に指定されています。 御嶽山のアズマシャクナゲは5月上旬から5月中旬にかけて開花し、見事な赤桃色の花を咲かせます。花山沼山地区から、林道花山一文字線を約7キロメートルほど進んだところにあり、遊歩道も整備されています。
築館
【地産コンニャクへのこだわり】三浦蒟蒻店
コンニャクは種芋の栽培から収穫までには3年もかかることを知っていましたか?そして、製品が出来上がるまでには、これもまたとても手間がかかるものなのです。コンニャク芋の収穫から加工まですべて自家で行っているところは今ではほとんどみかけません。自然豊かな栗原の地で生産された「いい芋」と栗駒山麓の清水が育む「いい水」が大事だと三浦さん。くりはらの地でなければ出せない味なのです。 美味しい本物の味を...
栗駒
三浦酒舗
明治38年創業の宮城県北の地酒専門店。 取扱銘柄は、友笑・綿屋・萩の鶴・日輪田・桂泉・太閤・栗駒山・金龍などです。
千田酒造株式会社(栗原市内の蔵元)
秀峰栗駒山の麓に位置する栗駒の地で「米味ののった酒」を基本に名水「栗駒山系伏流水」を使い、丹精こめて酒造りをしています。
金の井酒造株式会社(栗原市内の蔵元)
創業は1915年、大正4年。酒米を精力的に作る農家とのコラボのお酒など、伝統を守りながら、新しい酒づくりを展開しています。
金成
ゲンジボタル
昔からゲンジボタルの名所として知られ、北限の集団発生地として国の天然記念物に指定されています。 また現在は、金成翁沢地区でも幻想的な光の舞いを楽しむことができます。
伊豆沼・内沼エリア
伊豆沼農産
白鳥酒店
伝統の古代染色「正藍染体験」
日本では最も古い、始原的な藍染め手法。 好きな模様を選んでのり付けをし、藍液へ浸します。その後文字地区の清流・二迫川で洗います。 伝統的な技で世界にひとつだけのオリジナルハンカチや手ぬぐいが完成します。
株式会社一ノ蔵 金龍蔵(栗原市内の蔵元)
一ノ蔵の「金龍」は、栗原市の一迫に位置する、創業1862年、文久2年の歴史ある蔵元です。
金成ハリストス正教会
金成町上町の酒井篤礼は函館で医業を営んでいたときにロシアの宣教師ニコライより洗礼を受けました。その後、国禁を犯す者として追われ、1869年(明治2年)に金成に来て正教の真理を説いたときに捕捉されました。 2年間の獄舎暮らしの後は東京でニコライに師事した後、再び金成に戻り、仮会堂を建てて布教活動を始めました。しかし、人々の迫害を受けることも多く、1879年(明治12年)にはせっかくの仮会...
いちはさま朝市
朝採りの野菜、農産加工品などを販売しています。
五大堂
突き出した小島に朱色の橋が架かり、五大堂が佇む姿は、松島を象徴する風景です。 坂上田村麻呂が807年に毘沙門堂を建立したのが始まりで、828年に円仁が五大明王像を安置したことが名の由来となりました。 現在のお堂は、伊達政宗が造営したものです。屋根の下、蟇股には4方向それぞれの干支が彫られ、16世紀後半から17世紀初頭にかけて発展した桃山文化の要素を見ることができます。東北地方最古の桃...
若柳
やかた・ホット館(若柳地区)
地域の農家が朝採りした新鮮野菜を安価で販売しています。野菜の種類が豊富で、新鮮で、安いのが魅力です。伊豆沼特産のハスの実手作り品等も展示販売しています。野菜は早い時間に売り切れる場合がありますので、お早めにお越しください。
瀬峰
瀬峰一里塚
江戸時代の初期に仙台藩により築かれた瀬峰一里塚は、旧奥州街道の脇街道で高清水宿から佐沼宿を経由して登米宿に至った旧佐沼街道沿いにあり、道路をはさんで一対の土盛りが残っています。 一里塚は、江戸時代に全国各地の主要道に36町(約4キロメートル)ごとに築かれた目印で、明治時代以降になると道路拡幅工事などによって大多数が破壊されました。そのため、瀬峰一里塚のように2基とも揃って残っているのは数...
花山
孤雲屋敷
孤雲屋敷(こうんやしき)は、花山村字草木沢小田に所在した旧佐藤家住宅を移築したものです。七代目当主の重太郎は、この地で生まれ育ち、後に江戸で最大の道場を持った幕末の剣豪、千葉周作の剣士としての天分を認めた人といわれています。 この建物は、桁行20.37メートル(10.5間)、梁間11.64メートル(6間)の木造平屋建て、片入母屋造、茅葺型銅版葺(元は茅葺)で、開口部、間仕切りに柱が1間(けん...
くりこま夜市
六日町通り商店街を歩行者天国にして開催されている「くりこま夜市」は、1970年代から続いているイベントです。最近では、地域おこし協力隊が商店街と協力し、キッチンカーや地元市民のお店が出店、さらに音楽イベントの開催など、数千人のお客さまが来場する大きなイベントになっています。
正藍染
栗原市栗駒文字地区では、日本最古の染色技術「正藍染」が受け継がれてきました。正藍染は、自ら麻糸を紡ぎ織り上げた麻布を、自ら栽培した藍葉から作った染液で染めるという作業を一貫して自製するものをいいます。 また、染液の製造においては、木炭以外の媒体を使用せず、自然の温度で発酵するという藍染の古い姿を残しており、染色技術の変遷の過程を現在に伝えているという点で、正藍染は非常に貴重なものといえ...
高清水
桂葉清水
「高清水の七清水」のひとつの桂葉清水は、湧出量も多いことから、奥州街道を通る旅人の飲み水として、神社をお参りする人や地域住民のいこいの場として利用されてきました。以前は、酒醸造用として利用するため、仙台以北の13町村にある酒蔵が、冬の醸造期に十石桶を馬車や馬そりにつけ、清水をくみに来ていたといわれています。 1985年(昭和60年)に環境省の全国名水百選に選ばれています。
鶯沢
近代文化産業遺産群
「近代文化産業遺産群」とは、日本の産業の近代化に貢献した地域の建造物や機械、文書などを国が認定する制度です。栗原市の「細倉鉱山関連遺産」は、日本の近代化に貢献した、東北地方有数の金属供給源として、県内で唯一認定されました。鉱業が産業の花形だったころの、まちの輝きとにぎわいの記憶を、訪ねてみませんか。
りぼ なんぶや
志波彦神社・鹽竈神社
鹽竈神社は、古くから東北鎮護・陸奥の国一ノ宮として、庶民からあがめられていました。元々は鹽竈神社のみが鎮座していましたが、明治時代に志波彦神社が境内に遷座し、現在は「志波彦神社・鹽竈神社」となっています。 例年4月頃には鹽竈神社境内にある「鹽竈桜」が見頃を迎えます。また、7月に行われる「塩竈みなと祭」は三大船祭に数えられ、前夜祭の花火大会や当日のパレードなど盛大な祭りになっています。神社境内...
若柳川北河川公園
春は桜の開花に始まり、夏は伝統の花火大会、大流灯絵巻、そして冬はハクチョウが優雅に泳ぐなど、ここは1年を通じて人々のいこいの場となっています。橋の上に建つ彫刻のモニュメントが、迫川の美しい景観にマッチしています。
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